郷土料理
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ファーム富田のラベンダーのソフトクリーム。
メロンやじゃがいもも名産。
そして、もう一つ有名なのは豚トロ丼。豚肉をグリルし、ご飯の上に載せ、たれをかける。旭川が発祥みたいです。 |
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旭川駅 |
網走から旭川に |
網走から特急で旭川に向かった。特急は意外と空いていた。
富良野に行く予定で網走から夜行に乗ったのだが、釧路から夜行に乗ることも出来た。しかし釧路から夜行に乗ると、乗り継いで、富良野に着くのは昼頃になる。時間がもったいないと思い、探していると、釧路からなら、富良野に朝、着くことが判り、遠回りのルートとなった。 |
旭川
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網走から乗った特急が旭川に着いたのは、朝の4時頃だった。外を歩いても、店が開いてるはずもなく、待合室で座っていても退屈だった。
そこで2〜3時間ほど過ごし、富良野行きの始発を待った。 |
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中富良野駅近く |
中富良野
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中富良野で下りると、朝、早かったせいもあり、人はあまりいなかった。
そこから15分か20分ほど歩き、ファーム富田を目指した。ラベンダーは7月中頃、花を咲かせるが、もう時期は過ぎている。
その時期だけ、ラベンダー畑駅が利用でき、そこからならファーム富田までは近い。
のんびり景色を見ながら、歩いた。 |
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ファーム富田
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ファーム富田に着くと、まだオープンしてなかった。8時半のオープンまで、1時間くらいボート過ごした。
ラベンダーの花は咲いて無くても、いろいろな花が咲いていた。店がオープンして無くても、花は自由に見れる。
ファーム富田の入場者は年間100万人らしい。一番多いのは、ラベンダーの咲く頃だ。
旭山動物園にしろ、ファーム富田にしろ、日本の一番、端にある都道府県で、しかも、その北海道の真ん中にある場所で交通の便を考えると、一番不便な位置にあるのに、入場者日本一だったりと、考えると凄い。
8時半になうるとスタッフが動き出した。みんな若いし、そのスタッフの数の多さにも驚いた。富良野を歩いていても、そんなに大勢の人に出会わなかったし、若い人には合わなかったのに、ここは若い人ばっかりだった。
そして、ここのラベンダーのソフトクリームは有名。
富良野にはラベンダー畑が多いが、駅から離れているので、車で行かないと行けない。 |
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富良野駅 |
メロンとじゃがいものお土産
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| また来た道を戻り、JRに乗り、富良野に行った。富良野の駅近くには、メロンなどを宅配サービスしてくれる店が多い。そこで、ジャガイモとメロンの詰め合わせを買った。メロンは、あまり安いのを買うと、甘くないらしい。 |
北の国
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駅から少し歩いた所に、「北の国」資料館がある。中にはいると、結構な人がいた。
北の国で使われた家や、撮影風景も残っているが、駅から離れているので、車で行かないと行けない。 |
富良野ぶらぶら
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| 昼までは商店街をあるいたりして、時間を過ごし、昼は豚トロ丼を食べた。 |
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